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セイコープランニングは阪神間で唯一の『住宅用上下水道引込工事専門』であります。 それにはやはり専門店である意味があるのです。 皆さんにお聞きします。水道引込工事の見積書見て意味解りますか? 見積書に書かれているのは専門的な用語が品目に並べられた内訳書に金額が書かれている。 それだけじゃあないでしょうか?
たとえばこんなふうに
しかしこれでは高いか安いかはたまた何にお金がかかっているのか どんな工事をするのかさえ全くわかりません。
しかしどこの引込屋さんの見積をみても金額こそちがうもののこういった金額の記載を した紙切れがFAXで届くだけ。
でもそれが常識なんです。まかり通っているのです。
しかしやっぱりどんな工事が行われ どういったところにお金が必要なのかはわかりません FAXで金額がわかるだけ。
セイコープランニングは『住宅用引込工事専門店』です。
見積を提出する際には、調査票、写真、台帳、図面 を必ず添付します。 そして 必ず手渡し するのです。
そこで調査票や図面に沿って工事内容を説明し 最後に金額を提示させて頂きます。 予算が合わない場合はどこをどうすれば予算内に収めることが可能か 再度、工事内容を変更すれば良いのです。
それでは実際の調査票を見て頂きます。 上の調査票である程度の概要をチェック! ここで同意書や誓約書の要否を確認します。
↑ 役所の台帳に引込計画図を転載します。 工事が終了した後の実際の台帳もこのように記載されるはずです。
イメージのしにくい多区画現場ではこのように台帳にも区割後をイメージした 画像を転載します。 注意書きも忘れずに
そして現況写真に復旧範囲を記載して仕上がりをイメージして頂きます。
上記の各資料は別現場のものですが、これらすべてを見積書に添付してあります これで何にいくらかかるのか、どんな工事の内容になっているのか一目瞭然です。
実はセイコーもこの一連の調査票のおかげで現地の状況を充分に理解する事が出来るのです セイコーが専門店としてプロから支持される理由がおわかりですか?
ぜひ、みなさんも本物の引込屋をお役立てください
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